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このページの情報は 2006年3月26日9時49分 時点のものです。 |
2003年に放送され、社会現象と呼べるほどの大ヒットとなった韓国ドラマ『冬のソナタ』のサウンドトラック盤。リュウが歌った珠玉のヴォーカルソングのほか、インストゥルメンタル曲、さらに「最初から今まで」の日本語ヴァージョンを収録した国内盤仕様。 聞くだけでチュンサンとユジンの切ない恋のシーンが浮かんでくるのは、もちろんこれらの楽曲がドラマの中で何度となく使われていたということもあるだろうが、楽曲そのものがとても真摯で清らかで、作品のテーマを具現化しているからにほかならない。長く大切にしたくなる1枚だ。(剛吉若寸也)
CDを流しながら家事をしたり、本を読んだりするにはよいと思います。
この、ドラマにはまった要因のひとつで、一曲一曲が場面にぴったりとあっていて、音楽を聞いているだけで、ひとつひとつのステキなシーンが思い出されます。台詞が無いシーンでも登場人物の気持ちを表しているように思います。とにかく、聞いていて、癒されるアルバムです。
主題歌を初めて聞いた時どこか懐かしく思いました。なんか、古くて今っぽくないな?とも... 30年程前フォークソングが全盛だった頃、「わかってください」「いちご白書をもう一度」「君の朝」などこの頃の曲調に似ているような気がしてとっても懐かしく思いました。今の曲も、それはそれで良いのですが、昔のようにメロディーが美しく流れる曲というのは、なかなかありません。このアルバムは聞けば聞くほど、良さが倍増していく気がします。他のは2,3回聞けば飽きるけど...タイトルのつけ方も日本とは違うように思います。わかりやすい!!
Ryuさんの声と素晴らしい曲に癒され毎晩子守唄代わりに聞いています
「冬のソナタ」は本当に素敵なドラマで、すごくファンになった私ですが、ドラマはもちろんですが、音楽のすばらしさに感動を覚えました。このアルバムを聴いていると、それぞれの曲で、その曲がかかったシーンが頭によみがえります。今でも胸がキュンとなります。このアルバムは、私のお気に入りになりました。このアルバムを聴いて、また「冬のソナタ」を見た私です。おススメです!
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『韓国ドラマ』はアマゾンのwebサービスによって実現されています。
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